永代供養墓

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永代供養墓2019-03-17T15:24:27+09:00

永代供養墓 富士見之塔

松戸本覚寺永代供養墓から見える富士山
松戸本覚寺永代供養墓から見える富士山

永代供養墓富士見之塔から見える富士山はこのような感じです。

永代供養墓富士見之塔の特徴

  • 素晴らしい景色

  • 合祀しません

  • 何体であっても定額

  • ペットも一緒に入れます

  • 位牌個別安置

  • 良好な交通アクセス

永代供養墓の費用

永代供養墓の費用

永代供養料の一覧と各棚の特徴

個人棚

25万円〜
  • 個人棚は、一般的な骨壷(7寸)が1つ入ります。最下段が25万円で、1段あがることに2万円追加となり、最上段で35万円となります。

夫婦棚

48万円〜
  • 夫婦棚は、一般的な骨壷(7寸)が2つ入ります。独立した個別のスペースに2体入りますので、ご夫婦の方に適しています。最下段が48万円で、一段上がることに5万円追加となり、最上段で73万円となります。

夫婦棚(大)

58万円〜
  • 夫婦棚(大)は、一般的な骨壷(7寸)が2つ、さらに4寸または5寸の骨壷が1つ入ります。ペットも一緒に納骨したい方に適しています。最下段が58万円で、一段上がることに5万円追加となり、最上段で83万円となります。

家族棚

72万円〜
  • 家族棚は、一般的な骨壷(7寸)が4つ入ります。より小さな骨壷や収骨袋に移し替えていただくことにより、もっと多くの御遺骨を収容できますので、御遺骨が多い方に適しています。最下段が72万円で、1段あがることに5万円追加となり、最上段で97万円となります。

家族棚(大)

87万円〜
  • 家族棚(大)は、一般的な骨壷(7寸)が6つ入ります。当山の永代供養墓で最も広いスペースです。3世代(祖父母・子・孫)での永代供養墓をお考えの方や、田舎のお墓を墓じまいして改葬を検討している方に適しています。最下段が87万円で、一段上がることに5万円追加となり、最上段で112万円となります。

個人棚

25万円〜

夫婦棚

48万円〜

夫婦棚(大)

58万円〜

家族棚

72万円〜

家族棚(大)

87万円〜

個人棚区画図

個人棚区画図

個人棚区画図

(販売状況は平成30年10月18日現在)

家族棚・夫婦棚区画図

夫婦棚・家族棚区画図

夫婦棚・家族棚区画図

(販売状況は平成30年10月18日現在)

家族棚(大)・夫婦棚(大)区画図

夫婦棚(大)・家族棚(大)区画図

夫婦棚(大)・家族棚(大)区画図

(販売状況は平成30年10月18日現在)

このような方に

  • お墓を守る後継者がいない。
  • 費用がいくらかかるか不安。

  • 実家の墓じまいをしたいが、遺骨が多くて費用が・・・

  • 子供に負担をかけたくない。

  • 生きているうちに自分のお墓の心配を解消したい。

  • 現在のお墓が遠方の為、参りになかなか行けない。

  • 夫婦だけの独立したスペースが良いのだが。

  • 通常のお墓のように、他人と個別にしてほしい。

  • 将来的に合祀されるのには抵抗が・・・

  • 今は自分達夫婦のみだが、ひょっとしたら将来子供達も一緒に入るかも?

  • ペットも一緒に入れたい。

永代供養墓とは

一般の永代供養墓との違い

これまで寄せられたご意見を踏まえて

本覚寺の永代供養墓の申込を開始してから4年が経過し、多くの方々より申込をいただきました。永代供養墓に対するニーズは様々でしたが、これまで頂戴したご意見を踏まえ、永代供養墓内部をリフォームし、その管理方法も変更いたしました。数ある永代供養墓の中でも本覚寺を選んで頂いた方々のご要望に応えるべく、より多くの方により安心していただくことが、お寺を預かる僧侶として切に願っていることです。

一般の永代供養墓と本覚寺の永代供養墓の大きな相違点

一般の永代供養墓本覚寺の永代供養墓
費用1体につき○○万円何体であっても定額
合祀の有無所定の期間が経過すると合祀合祀しません(骨壷のままずっと安置)
ペットの納骨不可が多い可能
合祀イメージ
永代供養墓内部

永代供養墓内部(左:個人棚 正面:家族棚)

永代供養墓内部

夫婦棚(大)配置例

相違点1

墓じまい 費用

何体であっても定額だから安心

一般の永代供養墓は、1体あたりに金額が定められております。この場合には、納骨する御遺骨の数が多いと金額もかなり高額となり、ややもすると新たなお墓を購入できるほどにまでになります。

一方、本覚寺の永代供養墓は遺骨数が何体であっても定額です。一般的な骨壷である7寸の大きさで、夫婦棚だと2~3体、家族棚だと4~6体収骨できます。より小さな骨壷や収骨袋に移し替えていただくことにより、もっと多くの御遺骨を収容できます。

相違点2

合祀とは

合祀という言葉がよくわからないな?

合祀とは、一定期間過ぎると共通の場所に御遺骨を収骨することをいいます。

一般の永代供養墓は、一定期間(例えば7回忌・17回忌・33回忌等)までは骨壷のまま安置いたしますが、その後は合祀をし、他の人の御遺骨と一緒になってしまします。もしもは、個別に安置せずに直接合祀するという永代供養墓もございます。

本覚寺でもこれまでは、一定期間は個別に安置するという形をとっておりましたが、見ず知らずの方々が一緒に合祀されることに正直ためらいもございました。

そこで、これまでのお預かり方法を変更し、合祀せずにずっと骨壷のままお預かりすることにいたしました。数ある永代供養墓の中でも本覚寺を選んで頂いたからこそ、そのお気持ちに応えるべく、お預かりした御遺骨は本覚寺が“永代”にわたり責任をもって管理いたします。

相違点3

お墓に対する考え

子供達の考えが変わるかも?

最近では永代供養墓の他にも、樹木葬、散骨等、様々な形態のお墓が登場しております。その為お墓に対する考え方も日々変化しております。

当面の間はご夫婦のみのお墓が必要な場合であっても、当山の永代供養墓では様々に対応することが可能です。例えば、当初は御夫婦のみの2人で入る夫婦棚を契約されていても、お子さん達も一緒に入りたいという考えに変わった場合には、夫婦棚から家族棚へと変更することができます。その際の永代供養料は、差額分のみをお支払いただければ大丈夫ですのでリーズナブルです。

また、当山の永代供養墓は合祀しませんので、もしもお子さん達の何らかの事情で改葬したいという場合が発生しても、改葬することができます。このような対応は、合祀を前提とする他の永代供養墓にはできません。

「子供達の考え方がどうなるかわからない」という心配がある方であっても、当山の永代供養墓ならきっと安心していただけるはずです。

相違点4

ペットとお墓

ペットも一緒に入ることが出来ないの?

一般的な永代供養墓でペットの納骨を許可しているところはあまりありません。

本覚寺の永代供養墓は収骨する遺骨数に制限がございませんので、ペットの御遺骨であっても収容スペースに入るのであれば、ご家族と一緒に納骨することが可能です。夫婦棚(大)であれば、ご夫婦の御遺骨2体に、4寸から5寸の御遺骨を収容するスペースがございます。家族の一員としてかけがえのない時間を過ごしてきた大切なペットもご一緒入ることができます。

永代供養墓位牌棚

納骨された方の位牌を本堂の専用棚に安置いたします。

芳名板

永代供養墓に納骨された方の墓誌

永代供養に関するご質問

永代供養料は上記の通りです。年間管理料等は不要ですので、一度永代供養料を納めれば、納骨時以外その他の費用は一切かかりません。

他の墓地からの改葬する場合には、改葬元へ手続きが必要になります。寺院墓地・共同墓地・霊園等、現在あるお墓の状況により手続きが異なります。煩雑な改葬手続きも出来る限りご協力いたしますのでご安心下さい。

過去の宗旨・宗派も問いません。また、生前の申込みも受付けております。

永代供養墓に納骨したからといって当山の檀家になる必要はございません。但し、希望される方には年間の行事案内等を郵送させていただいております。また、「寄付が心配なのだが・・・」という声もございますが、そのような心配も一切ございません。

永代供養墓の申込方法

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